5129東証グロース・
継続企業の前提
2026年8月期 通期
重要な注記:継続企業の前提
営業損益赤字△2,316百万円前期△1,729百万円 経常損益赤字△2,310百万円前期△1,719百万円 FIXERの2026年8月期(2025年9月〜2026年8月)は、売上高が3,122百万円(前期比21.6%減)となった。営業損失は2,316百万円(前期は1,729百万円の営業損失)だった。経常損失は2,310百万円(前期は1,719百万円の損失)、親会社株主に帰属する当期純損失は2,302百万円(前期は2,117百万円の損失)。売上総損失は29百万円(前期は売上総利益482百万円)。生成AIサービスの販売本格化の遅れなどで売上高が計画を下回った。継続企業の前提に関する注記があり、会社は重要な不確実性が認められるとしている。2027年8月期は営業損失510百万円を見込む。