398A東証・
2026年12月期 第2四半期(中間期)
売上高523百万円
営業利益32百万円
経常利益30百万円
旅館・ホテルの再生を手がけるリアルクオリティの2026年12月期中間期(2026年1〜6月)は、売上高5億23百万円、営業利益32百万円、中間純利益1億71百万円だった。2026年1月1日付で子会社2社を吸収合併して非連結決算に移行したため、前年同期との比較はない。中間純利益には合併に伴う抱合せ株式消滅差益1億54百万円(特別利益)が含まれる。通期予想は据え置き、売上高・営業利益の進捗は5割前後(当社試算)。