6182東証グロース・
2027年2月期 第2四半期(中間期)
メタリアルの2027年2月期中間期(2026年3月〜8月)は、売上高が1,883百万円(前年同期比14.5%減)となった。営業損益は107百万円の損失(前年同期は26百万円の損失)だった。経常損益は126百万円の損失、親会社株主に帰属する中間純損益は116百万円の損失。AI事業は売上高・利益が前年同期比で減り、HT事業も減収減益だった。通期予想は、2026年10月に提供を始めた新サービス(完全自動翻訳AI)の影響を算定できないとして変更していない。