8143東証スタンダード・
継続企業の前提
2027年2月期 第2四半期(中間期)※最終赤字は縮小
重要な注記:継続企業の前提
ラピーヌの2027年2月期中間期(2026年3月〜8月)は、売上高が851百万円(前年同期比7.3%減)となった。営業損失は176百万円(前年同期は172百万円の営業損失)だった。経常損失は157百万円(前年同期は161百万円の損失)、親会社株主に帰属する中間純損失は80百万円(前年同期は165百万円の損失)。継続企業の前提に関する注記があり、会社は資金繰りに重要な懸念が生じていることから、重要な不確実性が認められるとしている。通期予想は変更していない。