東証上場企業の決算サマリー
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2026年10月13日開示
22件株式会社フィル・カンパニー
2026年11月期 第3四半期
フィル・カンパニーの2026年11月期第3四半期累計(2025年12月〜2026年8月)は、売上高が6,096百万円(前年同期比8.3%増)となった。営業利益は270百万円(前年同期比3.4%増)だった。経常利益は233百万円(前年同期比8.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は227百万円(前年同期比46.9%増)。開発販売で大型案件を含め計3件の販売引渡を完了した。人員体制の強化等で販売費及び一般管理費が増加した。特別利益に受取補償金150百万円などを計上した。通期予想は2026年7月14日の公表値から変更していない。
株式会社東武住販
2027年5月期 第1四半期
重要な注記:上場廃止
東武住販(非連結)の2027年5月期第1四半期(2026年6月〜8月)は、売上高が2,014百万円(前年同期比23.8%増)となった。営業利益は111百万円(前年同期比298.9%増)だった。経常利益は113百万円(前年同期比299.3%増)、四半期純利益は72百万円(前年同期比302.3%増)。自社不動産の販売件数は106件(前年同期は89件)で、平均販売単価も上昇した。業績予想は変更していない。同日、カチタスによる公開買付けに賛同し応募を推奨することを決議した。上場廃止となる予定で、配当予想を無配に修正した。
株式会社コスモス薬品
2027年5月期 第1四半期
コスモス薬品の2027年5月期第1四半期(2026年6月〜8月)は、売上高が286,653百万円(前年同期比5.2%増)となった。営業利益は12,005百万円(前年同期比3.1%増)だった。経常利益は12,766百万円(前年同期比4.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は8,251百万円(前年同期比1.0%増)。13店舗を新たに開設し、4店舗を閉鎖した結果、期末の店舗数は1,717店舗となった。業績予想は2026年7月13日の公表値から変更していない。
株式会社ココナラ
2026年8月期 通期
ココナラの2026年8月期(2025年9月〜2026年8月)は、売上高が10,316百万円(前期比9.6%増)となった。営業利益は492百万円(前期比92.4%増)だった。経常利益は502百万円(前期比121.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は380百万円(前期比24.0%増)。エージェントは売上高が前期比26.0%増となり、セグメント利益100百万円(前期は278百万円の損失)となった。マーケットプレイスは売上高が前期比1.0%減、セグメント利益が29.4%減だった。2027年8月期は売上高13,000百万円、営業利益600百万円を見込む。
株式会社テンダ
2027年5月期 第1四半期※最終損益は赤字
テンダの2027年5月期第1四半期(2026年6月〜8月)は、売上高が1,233百万円(前年同期比2.6%減)となった。営業利益は3百万円(前年同期比56.3%減)だった。経常利益は7百万円(前年同期比45.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純損失は21百万円(前年同期は16百万円の損失)。DXソリューション事業は増収となったが、ゲームコンテンツ事業の減収等を補うには至らなかった。会社は、一部事業で新規案件の失注、受注・開始時期の後ろ倒し、開発の遅延等が生じたとしている。通期予想は変更していない。
ワンダープラネット株式会社
2026年8月期 通期
ワンダープラネット(非連結)の2026年8月期(2025年9月〜2026年8月)は、売上高が1,944百万円(前期比16.0%減)となった。営業損失は162百万円(前期は129百万円の営業損失)だった。経常損失は182百万円(前期は153百万円の損失)、当期純損失は329百万円(前期は131百万円の損失)。「クラッシュフィーバー」や「パンドランド」(2026年3月サービス終了)が減収となった。減損損失91百万円を特別損失に計上した。2027年8月期は売上高2,100百万円、営業利益30百万円を見込む。
株式会社イオンファンタジー
2027年2月期 第2四半期(中間期)
イオンファンタジーの2027年2月期中間期(2026年3月〜8月)は、売上高が52,374百万円(前年同期比12.3%増)となった。営業利益は4,156百万円(前年同期比14.5%増)だった。経常利益は4,301百万円(前年同期比25.9%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は2,155百万円(前年同期比22.2%増)。国内の既存店売上高は前年同期比106.0%で、海外事業は営業利益160百万円(前年同期は272百万円の営業損失)となった。通期予想は変更していない。中国子会社の解散及び清算を決議しており、当期純利益への影響額は精査中としている。
株式会社カーブスホールディングス
2026年8月期 通期
カーブスホールディングスの2026年8月期(2025年9月〜2026年8月)は、売上高が43,387百万円(前期比15.5%増)となった。営業利益は7,755百万円(前期比22.3%増)だった。経常利益は7,573百万円(前期比16.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は4,908百万円(前期比14.1%増)。「カーブス」の会員数は3.2万人純増の89.5万人となり、2026年4月には既存会員の会費価格改定を行った。会社は、売上高と各利益が過去最高となったとしている。2027年8月期は売上高46,000百万円、営業利益8,700百万円を見込む。
株式会社エッチ・ケー・エス
2026年8月期 通期
エッチ・ケー・エスの2026年8月期(2025年9月〜2026年8月)は、売上高が9,888百万円(前期比10.2%増)となった。営業利益は580百万円(前期比47.0%増)だった。経常利益は752百万円(前期比64.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は603百万円(前期比67.0%増)。アフターマーケット事業で国内・海外販路ともに需要が堅調に推移し、売上総利益率は41.0%(前期を0.7ポイント上回る)となった。2027年8月期は売上高9,900百万円、営業利益600百万円を見込む。
コーナン商事株式会社
2027年2月期 第2四半期(中間期)
コーナン商事の2027年2月期中間期(2026年3月〜8月)は、営業収益が287,135百万円(前年同期比8.3%増)となった。営業利益は17,662百万円(前年同期比20.1%増)だった。経常利益は16,435百万円(前年同期比19.7%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は10,364百万円(前年同期比18.8%増)。売上総利益は103,448百万円(前年同期比9.2%増)、販売費及び一般管理費は95,101百万円(前年同期比7.2%増)。アレンザホールディングスを持分法適用関連会社とした。通期予想は変更していない。
株式会社東天紅
2027年2月期 第2四半期(中間期)
東天紅(非連結)の2027年2月期中間期(2026年3月〜8月)は、売上高が2,182百万円(前年同期比0.6%増)となった。営業利益は131百万円(前年同期比10.9%減)だった。経常利益は113百万円(前年同期比10.8%減)、中間純利益は107百万円(前年同期比10.4%減)。会社は、将来を見据えた店舗改装投資に伴う費用負担の増加により、利益は前年水準に及ばなかったとしている。通期予想は変更していない。
株式会社大和
2027年2月期 第2四半期(中間期)※最終損益は赤字
大和の2027年2月期中間期(2026年3月〜8月)は、売上高が7,935百万円(前年同期比0.7%減)となった。営業利益は139百万円(前年同期比10.3%減)だった。経常利益は154百万円(前年同期比11.6%減)、親会社株主に帰属する中間純損益は584百万円の損失(前年同期は190百万円の利益)。グループ各社で営業費用が増加したほか、連結子会社金沢ニューグランドホテルの固定資産に係る減損損失等を特別損失に計上した。通期の業績予想を修正し、当期純損失900百万円を見込む。
イオン株式会社
2027年2月期 第2四半期(中間期)
イオンの2027年2月期中間期(2026年3月〜8月)は、営業収益が5,904,157百万円(前年同期比13.8%増)となった。営業利益は130,743百万円(前年同期比10.7%増)だった。経常利益は108,292百万円(前年同期比1.7%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は13,321百万円(前年同期比229.1%増)。ツルハホールディングスをグループに迎え入れたヘルス&ウエルネス事業の営業利益が36,982百万円の増益となった一方、GMS事業とスーパーマーケット事業は営業損失だった。通期予想は2026年4月9日の公表値から変更していない。
株式会社イズミ
2027年2月期 第2四半期(中間期)
イズミの2027年2月期中間期(2026年3月〜8月)は、営業収益が283,437百万円(前年同期比0.9%増)となった。営業利益は13,271百万円(前年同期比4.6%増)だった。経常利益は13,293百万円(前年同期比5.4%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は8,426百万円(前年同期比4.2%増)。単体の既存店売上高(テナント専門店を含む)は前年同期比1.4%増だった。7月の令和8年熊本地震で一部店舗が被害を受け、災害による損失426百万円を特別損失に計上した。通期予想は変更していない。
株式会社AVANTIA
2026年8月期 通期
AVANTIAの2026年8月期(2025年9月〜2026年8月)は、売上高が67,888百万円(前期比2.0%減)となった。営業利益は2,008百万円(前期比52.9%増)だった。経常利益は1,715百万円(前期比49.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,423百万円(前期比122.6%増)。分譲事業の営業利益が1,161百万円(前期は11百万円の営業損失)となった。特別利益に子会社株式売却益370百万円を計上した。2027年8月期は売上高75,000百万円、営業利益2,300百万円を見込む。
ビーウィズ株式会社
2027年5月期 第1四半期
ビーウィズの2027年5月期第1四半期(2026年6月〜8月)は、売上高が9,411百万円(前年同期比5.4%増)となった。営業利益は479百万円(前年同期比256.5%増)だった。経常利益は471百万円(前年同期比247.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は299百万円(前年同期比207.1%増)。BPM事業で、金融・情報通信・小売流通業界の新規案件の獲得及び既存案件の拡大が進んだ。クラウドPBX「Omnia LINK」のライセンス数は5,851(前年同期比22.2%増)。業績予想は2026年7月13日の公表値から変更していない。
ブックオフグループホールディングス株式会社
2027年5月期 第1四半期
ブックオフグループホールディングスの2027年5月期第1四半期(2026年6月〜8月)は、売上高が32,620百万円(前年同期比10.5%増)となった。営業利益は871百万円(前年同期比80.6%増)だった。経常利益は959百万円(前年同期比63.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は495百万円(前年同期比155.8%増)。国内ブックオフ事業の既存店が好調に推移し、海外事業とプレミアムサービス事業も増益となった。通期予想は変更していない。連結子会社で会員情報が漏えいする不正アクセスがあり、業績への影響は精査中で予想に織り込んでいない。
株式会社テーオーホールディングス
2027年5月期 第1四半期
テーオーホールディングスの2027年5月期第1四半期(2026年6月〜8月)は、売上高が6,219百万円(前年同期比9.5%増)となった。営業利益は123百万円(前年同期比142.8%増)だった。経常利益は76百万円(前年同期比468.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は51百万円(前年同期は30百万円の損失)。建設事業で民間大型建築を中心に前年同期を大きく上回る受注物件が完工した。通期予想は2026年7月14日の公表値から変更していない。自己資本比率は2.5%。
アークランズ株式会社
2027年2月期 第1四半期
重要な注記:不適切会計
アークランズの2027年2月期第1四半期(2026年3月〜5月)は、売上高が94,277百万円(前年同期比15.6%増)となった。営業利益は5,466百万円(前年同期比29.7%増)だった。経常利益は5,422百万円(前年同期比25.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3,349百万円(前年同期比16.1%増)。ホームセンター部門で資材関連、日用消耗品の特需増加が売上を牽引し、ペッツファーストホールディングスの完全子会社化の影響もあった。同子会社の不適切な会計処理の調査のため、開示は2026年10月13日となった。通期予想は変更していない。
アークランズ株式会社
2027年2月期 第2四半期(中間期)
重要な注記:不適切会計
アークランズの2027年2月期中間期(2026年3月〜8月)は、売上高が183,522百万円(前年同期比7.4%増)となった。営業利益は9,938百万円(前年同期比17.1%増)だった。経常利益は10,059百万円(前年同期比19.3%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は5,921百万円(前年同期比9.7%増)。ホームセンター部門で資材関連商品や日用消耗品の特需が売上を牽引した。通期予想は変更していない。子会社ペッツファーストホールディングスの不適切な会計処理を受け、同日、2026年2月期の決算短信等を訂正した。
株式会社コックス
2027年2月期 第2四半期(中間期)
コックスの2027年2月期中間期(2026年3月〜8月)は、売上高が7,304百万円(前年同期比2.3%減)となった。営業利益は497百万円(前年同期比44.0%減)だった。経常利益は525百万円(前年同期比44.1%減)、親会社株主に帰属する中間純利益は405百万円(前年同期比46.7%減)。既存店売上高は前年同期比95.4%だった。店頭値引きの増加や在庫評価減の計上、為替影響等により、売上総利益率は61.6%と前年同期比2.5ポイント低下した。通期予想は2026年4月9日の公表値から変更していない。
株式会社アークス
2027年2月期 第2四半期(中間期)
アークスの2027年2月期中間期(2026年3月〜8月)は、売上高が318,685百万円(前年同期比1.6%増)となった。営業利益は7,766百万円(前年同期比2.7%減)だった。経常利益は8,517百万円(前年同期比2.7%減)、親会社株主に帰属する中間純利益は5,375百万円(前年同期比5.9%減)。既存店売上高は前年同期比1.4%増だった。売上総利益率は、原材料費や資材価格の高騰の影響により24.9%(同0.1%減)となった。通期予想は変更していない。
2026年10月9日開示
66件中8件を表示Cocolive株式会社
2027年5月期 第1四半期
Cocolive(非連結)の2027年5月期第1四半期(2026年6月〜8月)は、売上高が383百万円(前年同期比8.3%増)となった。営業利益は37百万円(前年同期比43.0%減)だった。経常利益は38百万円(前年同期比43.1%減)、四半期純利益は24百万円(前年同期比45.7%減)。不動産業界に特化したマーケティング・オートメーションツール『KASIKA』を提供している。通期予想は2026年7月10日の公表値から変更していない。
暁飯島工業株式会社
2026年8月期 通期
暁飯島工業(非連結)の2026年8月期(2025年9月〜2026年8月)は、売上高が10,129百万円(前期比10.9%増)となった。営業利益は1,437百万円(前期比27.5%増)だった。経常利益は1,504百万円(前期比29.6%増)、当期純利益は1,070百万円(前期比34.4%増)。完成工事高が増加し工事利益率が上昇した。2027年8月期は売上高10,500百万円(前期比3.7%増)、営業利益1,200百万円(前期比16.5%減)を見込む。
株式会社コシダカホールディングス
2026年8月期
コシダカホールディングスの2026年8月期(2025年9月〜2026年8月)は、売上高が80,401百万円(前期比15.9%増)となった。営業利益は10,771百万円(前期比5.5%減)だった。経常利益は11,003百万円(前期比5.1%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は6,346百万円(前期比20.7%増)。2025年11月の吸収分割でカラオケ店70店舗がカラオケセグメントに加わった一方、新POSシステムやエンタメボックス「E-bo」等のDX投資と新規施策に伴う経費が増えた。減損損失2,973百万円を計上した。2027年8月期は売上高90,358百万円(前期比12.4%増)、営業利益12,604百万円(前期比17.0%増)を見込む。
カネ美食品株式会社
2027年2月期 第2四半期(中間期)
カネ美食品(非連結)の2027年2月期中間期(2026年3月〜8月)は、売上高が44,353百万円(前年同期比3.4%増)となった。営業利益は1,587百万円(前年同期比40.6%増)だった。経常利益は1,646百万円(前年同期比41.7%増)、中間純利益は925百万円(前年同期比34.8%増)。テナント事業は投資やコスト上昇で減益だったが、外販事業の収益改善及びPPIHグループとの協業効果が大きく寄与した。通期予想は変更していない。
株式会社シー・ヴイ・エス・ベイエリア
2027年2月期 第2四半期(中間期)
シー・ヴイ・エス・ベイエリアの2027年2月期中間期(2026年3月〜8月)は、営業総収入が4,024百万円(前年同期比1.2%増)となった。営業利益は77百万円(前年同期比241.3%増)だった。経常利益は81百万円(前年同期比76.2%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は62百万円(前年同期は66百万円の損失)。会社は、人件費、消耗品費及び広告宣伝費が計画を上回り、利益は当初計画を大きく下回る結果となったとしている。通期予想は2026年10月8日の修正値から変更していない。
株式会社キャンドゥ
2027年2月期 第2四半期(中間期)
キャンドゥの2027年2月期中間期(2026年3月〜8月)は、売上高が44,743百万円(前年同期比3.2%増)となった。営業利益は997百万円(前年同期比24.7%減)だった。経常利益は952百万円(前年同期比28.0%減)、親会社株主に帰属する中間純利益は480百万円(前年同期比33.7%減)。直営既存店売上高は前年同期比103.3%だった一方、中東情勢や為替相場の変動などによる原材料の高騰で売上総利益率が0.4pt低下し、人件費や地代家賃などで売上高販管費率が0.5pt上昇した。通期予想は2026年4月9日の公表値から変更していない。
株式会社IKホールディングス
2027年5月期 第1四半期
IKホールディングスの2027年5月期第1四半期(2026年6月〜8月)は、売上高が3,069百万円(前年同期比16.5%減)となった。営業損失は54百万円(前年同期は営業利益68百万円)で、赤字転落となった。経常損失は61百万円(前年同期は経常利益63百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は36百万円(前年同期は四半期純利益35百万円)。TVショッピングの放映を定期購入型商品に限定したことなどで、ダイレクトマーケティング事業の売上高が前年同期比31.2%減となった。通期予想は2026年7月14日の公表値から変更していない。
株式会社ワッツ
2026年8月期
ワッツの2026年8月期(2025年9月〜2026年8月)は、売上高が64,504百万円(前期比4.8%増)となった。営業利益は1,645百万円(前期比15.9%増)だった。経常利益は1,702百万円(前期比19.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,140百万円(前期比31.0%増)。シールブームや中東情勢に起因したナフサ不足による需要増により、100円ショップ事業の既存店売上高が前年同期比104.4%となった。期末配当を15.50円から18.50円に増やした。2027年8月期は売上高65,530百万円(前期比1.6%増)、営業利益1,804百万円(前期比9.6%増)を見込む。